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シードステージ限定ピッチイベント『登龍モヴ2026』開催レポート!!!

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渋谷を拠点に「アイデア」を「事業」に育てる。シードステージ限定ピッチイベント『登龍モヴ』を今年も開催しました。主催は、スタートアップを応援したいコワーキングスペースCreative Lounge MOVと、MOVの運営母体であるコクヨ株式会社です。

優勝者には、渋谷ヒカリエ直結のオフィス環境(MOV)を1年間無償提供。さらに強力なメンター陣とコミュニティが、あなたの事業実現に向けて伴走します。シード期の起業家が、心地よい距離感で周囲とつながり、1年後に事業を大きく成長させるための登龍門的イベントです。

審査員は、新規事業家 守屋 実氏、株式会社キープレイヤーズ代表 高野 秀敏氏、コクヨ株式会社代表取締役 黒田 英邦、ゲスト審査員として、Coloridoh代表の竹内 ひとみ氏。さらに今回は、応援コメントとバーチャル投資でピッチイベントが100倍楽しくなる!WEBサービス『Clappy!』を導入し、会場に居合わせたオーディエンスのみなさんにもご参加いただきました。(& MOVてんちょうもいます。) trm2026_repo_all.jpg

今回も、前回大会 優勝者による近況報告からスタート!お久しぶりの 株式会社BIOTECHWORKS-H2 COOの仁谷美喜さん!




総応募32組の中には、中学生を含む学生のみなさまからのご応募も多く、"起業"というチャレンジがより身近で若い世代にも大きく広がっているのを肌で感じました。最終選考にお越しいただいた起業家7組の、それぞれの視点、立場や想いから社会課題にアプローチした熱いプレゼンを、モデレータの株式会社natowa 千田 弘和氏とふりかえります。

登壇者のみなさん

  1. 伝統工芸品でWellbeingな現実空間を 株式会社ざんしん
  2. 心に寄り添う、日記AI『Look Amii(ルカミィ)』 C&C合同会社
  3. 歌と暗記の融合『UTAMEMO』 佼成学園高等学校 HOPE
  4. コクヨの物流網が日本の都市鉱山を開放する Trash Technologies株式会社
  5. すべての生命に寄り添う感情伴走型AIロボット『Poka』 GoCan株式会社
  6. AIで未来を駆ける自在な知恵『CartFit』 CartFit株式会社
  7. 戦略業務特化AI『Globalize AI』 PDOLE株式会社

伝統工芸品でWellbeingな現実空間を 株式会社ざんしん

てんちょう
MOVてんちょう

トップバッターは、慶應義塾大学3年生、株式会社ざんしんの五百旗頭 讃良(いおきべ・さらら)さん。お名前の読み方が分からずググってしまいました。ご本人は古風な名前とおっしゃっていましたが、かっこいいですよね。事業もその名にふさわしく、日本の伝統工芸品とウェルビーイングな現実空間を掛け合わせるというテーマ。日本の伝統文化をプロデュースして発信する活動を高校時代から行ってこられたそうです。

千田弘和さん
千田さん

きっかけは能登の震災というのが印象的でしたね。焼け野原に転がっていた、誰かが大切にしていたものたちを見て、現実空間の大切さを痛感した。チャリティではなく、伝統工芸品で新たな価値を生み出すパートナーになりたいというスタンスが、支援でも消費でもない独自の視点で響きました。

てんちょう
MOVてんちょう

輪島塗りをはじめとする伝統工芸品が持つ質感・希少性や職人の哲学を活かして、現代に合った現実空間のアンカーとして提案するというアイデアです。デジタルに疲れたZ世代が、SNS映えではなく自分を満たす自己実現のきっかけに伝統工芸品を使うという発想が斬新でした。会場には実際に漆器を持参されていて、手に取りながら聞けたのも説得力がありましたね。

千田弘和さん
千田さん

現在は輪島塗り業界のトップブランドと提携済みで、ボストンでのイベントやテストマーケティングも予定しているとのこと。マインドフルネスに関心のある富裕層向けに、ECサイトで展開していく計画もしっかりしていました。これからどんなプロダクトが生まれるのか、楽しみですね。

五百旗頭さん

職人さんとの出会いについては「実際に現地に行って、いろんな人に出会い繋いでいただいた」とおっしゃってました。行動力!!!

心に寄り添う、日記AI『Look Amii(ルカミィ)』 C&C合同会社

てんちょう
MOVてんちょう

続いては、C&Cラボ合同会社の関口 由依(せきぐち・ゆい)さん。手書きのジャーナリングとAIを掛け合わせた心のケアサービス『ルカミィ』を提案されました。ジャーナリングを広めようとInstagramを新規開設したら、なんと1ヶ月で800フォロワーを獲得されたとのこと。その熱量とスピード感が、すでにピッチ前から伝わってきました。

千田弘和さん
千田さん

ご自身のキャリアブレイクの経験がきっかけというのが印象的でしたね。会社員時代にやりたいことが分からずにモヤモヤしていた関口さんを救ってくれたのがジャーナリングだったと。だからこそもっと多くの女性のウェルビーングを叶えたいという思いに説得力がありました。

てんちょう
MOVてんちょう

サービスの特徴は、紙のノートに手書きしたものをAIに読み取らせると、温かみのある返事が返ってくるという設計。心に向き合うなら絶対に手書き!という軸も、デジタルが主流な今だからこそ、大事な気がしますね。猫語でお返事する設定もできるのだそうで、続けるのが楽しくなる工夫が随所に感じられました。

千田弘和さん
千田さん

現在は体験者を少しずつ増やしている段階で、ロイヤルユーザーは大人の女性が中心とのこと。孤独な日記が対話に変わるという言葉が刺さりました。手帳市場の盛り上がりや文房具ブームも追い風に、今年はプロダクトを磨きつつ来年以降の本格ローンチを目指しています。応援したくなるサービスですね。

関口さん

文房具屋さんであるコクヨと、WEBサービスである『ルカミィ』。相性は良さそうなので何かのタイミングでご一緒できたら...!

歌と暗記の融合『UTAMEMO』 佼成学園高等学校 HOPE

てんちょう
MOVてんちょう

3組目は過去最多、藤田 光翔(ふじた・みつと)さん、田添 義統(たぞえ・よしむね)さん、志岐 瑛太(しき・えいた)さん、工藤 優輔(くどう・ゆうすけ)さん、湊 悠(みなと・ゆう)さんの5名で登壇された、佼成学園高等学校2年生 チームHOPEによる『UTAMEMO』。暗記に革命を起こす!ということで、教科書やノートの内容をAIが暗記ソングに変換してくれるアプリの提案です。ディスレクシア(文字を読むことが難しい障害)を持つ方が日本に約180万人以上いるという課題から出発していて、そういう方もカラオケでは歌詞を見ずに歌える、というところに着目したのが面白いですよね。

千田弘和さん
千田さん

実際にアプリを動かしながらのピッチもよかったですね。手書きのノートを撮影して、曲調や楽器まで選べて、あっという間に曲が完成する。幕府の内容を三味線アレンジにするというデモは、会場も思わず笑顔になりました。しかも曲はすべてイヤーワーム*になるよう設計されているとのことで、覚えさせる工夫がしっかりされていますね。(*聞いたことのある音楽のサビやフレーズが、自分の意志とは無関係に頭の中で繰り返し再生され、離れなくなる現象のこと)

てんちょう
MOVてんちょう

わたしも九九は歌で覚えた派です。笑。すでに中学校での導入実績もあって、ユーザーテストでは成績向上や保護者の負担軽減という声も得られているとのこと!ペネトレーション戦略で導入ハードルを下げながら、B2C課金と広告収入のハイブリッドモデルで3年後の黒字化を目指す、と、ビジネス戦略もしっかり!中国市場への展開も視野に入れていて、スケールの大きさも感じました。

千田弘和さん
千田さん

高校2年生でここまで作り込んでいるってすごい時代ですよね。学びの選択肢を増やすというコンセプトに共感が持てますし、開発も自分たちでされているそうです!審査員からも歓声があがっていたのが印象的でした。これからどんな進化を遂げるのか楽しみしかないですね。

藤田さん 志岐さん 工藤さん 田添さん 湊さん

ピッチはそれぞれのパートを順番に。チームワークのよさが発揮されていました!ずっと仲良しでいてください。

コクヨの物流網が日本の都市鉱山を開放する Trash Technologies株式会社

てんちょう
MOVてんちょう

4組目は、トラッシュテクノロジーズ株式会社の木部 剛(きべ・つよし)さん。コクヨの物流網に金属GXを組み込み、オフィスに眠る都市鉱山を資源として活用するというプランで登場されました。コクヨの物流を日本の都市鉱山として開放するという、主催であるコクヨを明確に狙い撃ちにしたプレゼンでした。"都市鉱山"というキーワード、私はじめて聞きました。会場でも知っている方は少なかったですね。

千田弘和さん
千田さん

パソコンやスマートフォンなど、電子廃棄物に含まれるレアメタルを資源として活用する取り組みで、2026年には国家戦略になるとのこと。5000億円規模の市場がありながら、収集コストの高さやトレーサビリティの難しさで価値が取りきれていない現状が、よく伝わりました。独自のマイクロ精錬技術を使ってその場で資源化することで、コストとCO2排出を同時に抑制できるというのも説得力がありました。

てんちょう
MOVてんちょう

監視装置や廃棄パソコンについて具体的な金額を提示して実証済みというお話にも説得力がありました。コクヨに新しい収益源を、社会に資源循環を、日本に競争力を----という三方よしの構造も明快でしたね。

千田弘和さん
千田さん

質疑応答もとても具体的で、レベニューシェアやESGレポートへの活用といった顧客へのメリットもわかりやすかった。「オフィス移転時に一括で取りまとめられると喜ばれそう」という具体的な連携イメージも飛び出し、ホップ(自社最適化)・ステップ(顧客への価値提供)・ジャンプ(リバースサプライチェーン構想)という段階的な展開プランへの期待感が高まりましたし、本気でPoCを取りにきた骨太なプレゼンでした!

木部さん

高校生チームの後に「年甲斐もなく起業しちゃいまして」と会場を笑顔にされていました。この多様性がまさに登龍モヴ!

すべての生命に寄り添う AIプロダクト『Poka』 GoCan株式会社

てんちょう
MOVてんちょう

5組目は、GoCan(ゴーキャン)株式会社、柏 一婧(ハク・イッセイ)さん。大阪大学院で心理学を専攻し、千葉大学の認知行動療法研究室で研究員を務めながら、プロの心理カウンセラーとして、1対1カウンセリングを3000時間以上も経験されてきた方。その現場感から生まれたのが、独自の感情認識エンジンを搭載した感情伴走型ロボット『Poka(ポカ)』。"AI時代のポケモンを作る"というコンセプトもわかりやすかったですね。

千田弘和さん
千田さん

1人暮らしが当たり前になった現代で、安心して本音を話せる相手がいないという課題設定がリアルでしたよね。従業員むけの支援プログラムを導入している企業も増えてはいるものの、リアルタイムで必要な人に届けられないという従来のカウンセリングの限界を指摘されていて、心理的サポートを空気や水のように届けたい、という言葉に説得力がありました。

てんちょう
MOVてんちょう

国民的アニメの制作に携わった方がキャラクターデザインを担当されていたり、回路基板から筐体まで自社開発という本格仕様。会話の意味や価値観・思考傾向を蓄積するメモリー機能、プライバシーファースト設計など、心理の専門家ならではのこだわりも詰まっていましたね。独自の感情モデルは日本での特許出願も予定しているとのことでした。

千田弘和さん
千田さん

まずは、感情密度が高く新技術への感度も高い、若い働く女性をコアターゲットに、子供・高齢者市場へと段階的に拡張していく戦略も筋が通っていました。ただ、プロダクトはまだ開発中とのことで、実物が見られなかったのが少し残念でしたね。プロトタイプでもいいので実際に見られると、より説得力が増した気がします。とはいえ、心理学・技術・デザイン・ビジネスの専門家チームで臨んでいるとあって、完成が楽しみですね。

柏さん

ご自身は近年、更年期の女性を対象とした研究にも取り組んでいらっしゃるそうです。

AIで未来を駆ける自在な知恵『CartFit』 CartFit株式会社

てんちょう
MOVてんちょう

6組目は、CartFit株式会社の菅崎 航(すがさき・わたる)さん。一言でいうと、既存のカートをロボット化する。後付け可能なAI自律走行キットで、運搬業界の非効率を根本から解決しようという事業プラン。省人化と業務効率化を同時に実現する次世代モビリティの基盤を目指します!と宣言しての登場でした。

千田弘和さん
千田さん

既存の自動化ソリューションだと、車両の活用が難しかったり導入コストが数百万円かかったりと、ハードルが高いという課題がありましたね。そこに"後付け"という発想で切り込んでくるのが面白い。カートのサイズに合わせてモジュールをつけるだけで無人走行が実現できるというシンプルさが、説得力につながっていました。

てんちょう
MOVてんちょう

すでにサンプル品が完成していて、実際の走行動画も披露されていましたね。360°の環境認識とモーター駆動による自動追走、カメラと通信機能によるデータ収集まで対応済みとのこと。屋内外どちらにも対応できる高性能アルゴリズムを搭載していて、運搬業界にとどまらず幅広い用途に展開できるのも強みですよね。高齢者の運転とか話題になっていますけど、そういったことの改善にもつながるといいなぁ。

千田弘和さん
千田さん

買い切りで導入しやすい価格設定に加えて、飲食店向けの無人配達サービスや自治体との連携など、複数の収益モデルを描いているのも印象的でした。1000億円以上の市場ポテンシャルに対して、既存カートを活用するという低コストな参入戦略。審査員の守屋さんからは、とにかくスピード勝負というアドバイスもありました。注目されている分野なんですね。

菅崎さん

「好きな言葉は"大盛り"です!」で掴みはばっちり。既存のカートがそのままロボットへと進化する世界、応援します...!

戦略プロトタイピング『グローバライズAI』 PDOLE株式会社

てんちょう
MOVてんちょう

いよいよラスト!プドール株式会社の伊賀 航(いが・わたる)さん。戦略業務に特化したAI『グローバライズAI』を用いて、新規事業の戦略プロトタイプを数時間で構築するサービスです。コンサル出身として大手製造業の経営企画を支援してきた経験から、戦略企画は企業の未来を決めるコアな業務という確信を持って起業されました。

千田弘和さん
千田さん

従来3ヶ月かかっていた戦略策定のプロセスを、2時間に短縮するというのは、インパクトのある数字でしたね。企業の内部情報と、LLMが通常アクセスできない有料データベースを掛け合わせて、内部環境分析・市場競争環境分析・戦略オプションの検討までをAIエージェントが代行する。実際の画面デモも披露されていて、完成度の高さが伝わりました。

てんちょう
MOVてんちょう

さらにすごいのが、戦略生成だけでは終わらず、初期顧客リストの作成、広告制作、商談調整まで実行フェーズもAIでカバーし、実行結果を戦略にフィードバックしてアップデートするサイクルを回していく設計になってるところ!人材データベース事業で培ったネットワークを活かし、副業・フリーランス人材による実行支援も組み合わせられるというのも強みですよね。

千田弘和さん
千田さん

「戦略はコモディティであり、実行こそアートである」というドラッカーの言葉を引きながら、次のチャレンジを見据えているのが印象的でした。技術進化のスピードが速い中で、戦略の民主化を掲げて迅速に動いていく姿勢も素晴らしいですね。MOVとの連携のお話もされていましたが、ここから事業グロースを目指すためのパートナーとの出会いが生まれることに期待したいですね。

伊賀さん

AI時代であるものの、有料プランで利用しているユーザーは、世界でもまだ1500万人ぐらいなのだそう。ターゲットになる層はまだまだ多い。

各賞と受賞コメントをどうぞ

高校生から研究者、コンサル出身の起業家までが登壇した今回の登龍モヴ。優勝されたのは、佼成学園高等学校 HOPEのみなさんでした!!審査員からも「圧倒的ユニークネスっていうところで、高校生のみなさんが面白かった!」と評されていました。受賞直後のコメントをピッチ同様、みなさんにひとことずついただきました。

藤田さん:まだちょっと実感が湧いてないんです。このように優勝させていただいて、本当に身に余る光栄でございます。本当にありがとうございます。
志岐さん:このような賞をいただいて本当にありがとうございます!まさか取れるとは思ってなかったので、まだゆめ心地ってやつです。
湊さん:これからもエンジニアとして、このアプリを充実させていこうと思うので、よろしくお願いします。ありがとうございます。
田添さん:僕たちいろいろなピッチとかに出てるんですけど、みなさんすごいクオリティで、まさか優勝できるとはちょっとびっくりです。本当にありがとうございます。
工藤さん:これまでピッチに出て、けっこう鋭い質問が来るんですけど、もう今回は本当にいろんな優しいコメントいただいて、ありがとうございました。




そして、MOV賞に加えてコクヨ賞をダブルで受賞されたのは、C&C合同会社 関口由依さん!こちらも直後のコメントをどうぞ。

ありがとうございます。私ぜったい無理だと思っていたのですごく嬉しいです。実は今日チームのメンバーや友達も来ているんですけど、ルカミィは私だけのアイデアじゃなくて、チームメンバーで子供みたいに可愛く育ててるプロダクトなんです。正直、事業化できるかとかマネタイズどうするのとか、本当にまだ全然これからなんですけど、こういうMOV賞やコクヨ賞をいただけたこと、すごく励みになります!これからも大切に育てていきたいなと思ってます。本当にありがとうございました。




そして、今回初の試み『Clappy!』によるオーディエンス賞は..こちらもHOPEチームが勝ち取りました!

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こちらが実際の『Clappy!』の画面。バーチャル投資額もコメントもトップでした。




ウェルビーイング、伝統工芸、暗記学習、都市鉱山、感情AI、ロボティクス、戦略DX、並べてみると本当に多様ですが、共通しているのは、みなさんが今の社会にある不便や痛みに、自分ごととして向き合っているということだったように思います。

MOVがこういう場であり続けられることが、本当に嬉しいです。登壇されたみなさんの挑戦を、これからも応援しています!関わってくださったすべてのみなさま、ありがとうございました!!

最後に本企画を支えてくださっているメンバーのショットでお別れです。『登龍モヴ』また来年お会いしましょう!

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一歩でも二歩でも三歩でも、前に進んでいけばそのうち絶対ジャンプできる! 守屋さん

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ピッチはすごく大事。でもネバーギブアップで、ピボットしてでも最後までやりきることが大事!高野さん

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なにやら楽しそうなお二人にほっこり

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こういう場をつくらせていただいて、いろいろな考えを持った方と触れられる機会がありがたいです!われらがボス!

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わたしもまだまだ挑戦中です!登壇者のみなさんに一番近い立場でコメントしてくださる竹内さん

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ピッチは推し活、愛ある評価をお願いします!名ファシリテーター 千田さん

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また来年〜〜〜〜!

TORYUMOV2026