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はたらく大人の文化祭 MOV市 2026 開催レポート! モヴ百景 其の20景


みなさんの素敵な笑顔がたくさん登場します!ぜひご覧ください〜。


2026年2月28日(土)、渋谷ヒカリエ8Fにてはたらく大人の文化祭 MOV市(モヴイチ)を開催しました。このお祭りは、コワーキングスペースであるCreative Lounge MOVのユーザー=メンバーさんが主体となって、自身の仕事やスキル、趣味や知識を活かしたコンテンツを披露する年に一度の機会です。13回目の開催となる今年もたくさんの来場者をお迎えすることができました。

今回は、生成AIや3Dプリンターといった先端技術に、MOVメンバーならではのアイデアをプラスした好奇心をくすぐるプロトタイプが勢揃い。刺激的なビジネスピッチ、親子で楽しめるワークショップ、参加型フォトブース、"あったらいいな"がカタチになった最新サービス体験、おいしいフードや限定ショップほか、子どもから大人まで楽しめる全29ブースをお楽しみいただきました。

当日の楽しげな雰囲気を、ご紹介していきます! movichi2026_repo_1.jpg

オープン前恒例、出展者のみなさんと。楽しい1日になりますように...!

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29のコンテンツが詰まった今年のフロアマップ。

知性と五感に心地よい刺激を。ホットでスパイシー(?)なライブコンテンツ

シードステージ限定ピッチイベント『登龍モヴ』

MOV市の目玉コンテンツのひとつ、シードステージ限定ピッチイベント『登龍モヴ』。優勝者はMOVをオフィスとしてご利用いただけるほか、ローンチに向けた活動を1年間応援させていただきます。審査員に新規事業創出家の守屋実さん、ヒューマンキャピタリストの高野秀敏さん(株式会社キープレイヤーズ)、代表取締役の黒田英邦(コクヨ株式会社)、起業家の竹内ひとみさん(Coloridoh inc.)を迎え、7組のスタートアップによる熱いピッチを拝聴しました! movichi2026_repo_72.jpg

32組の応募の中から最終選考にお越しいただいたみなさん。プレゼン前の緊迫感..。

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会場が沸いた!高校生の五人組の楽しいプレゼンも。

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果たして優勝したのは!?熱いピッチの結果は、MOV Channelのレポート記事でご紹介しています。ぜひ!

歴代王者の味を堪能!華麗なるカレー交流会&トークショー

神田カレーグランプリ・アンバサダーをつとめるカレーインフルエンサーのかりぃーぷぁくぷぁくさんが送る、カレーを愛する大人のための親睦会。同グランプリの歴代優勝店から「三月の水(2024年)」、「jimbocho(2023年)」、「秋葉原カリガリ(2019年)」をピックアップし、みなさんでレトルトカレーを味わいながらのカレーカレーしいひととき。元エスビー食品の鬼頭広樹さんを交えたスペシャルトークショーも大盛り上がりでした! movichi2026_repo_3.jpg

華麗なるコスチュームで会場を盛り上げる。

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歴代優勝カレーの食べ比べで大盛り上がり!好きなものが一緒だと、仲良くなるのも早いですよね。

飛び入り参加OK! MOV市出張ラジオ 公開収録

普段はMOV内で収録しているラジオ番組『シン・渋谷コワーキングの人々』。MOV市でスペシャルな公開収録をしました。ON AIRサインが点灯したら収録スタート!パーソナリティのMOVスタッフまきさんが出展者をゲストに迎え、MOV市ならではのトークを展開しました! movichi2026_repo_8.jpg

いつもと違ってオープンスタジオ!オーディエンスの活気もあいまって(?)テンションあがるー。

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あまりお目見えすることがないのですが、番組のオリジナルアイコンもあったりします。

Podcast『tah is OK, and you ? 』Open Studio

慶應義塾大学 環境情報学部教授、加藤文俊さんによる授業の中から生まれた、学生たちのZINEのショーケース『The Selfish Zine - 利己的な「じぶん誌」』。MOV市では展示の他に、Podcastのオープンスタジオも実施。やってきてくれたのは、企画・編集ユニットtah(ター)によるPodcast『tah is OK, and you? 』。うまくいく日も、そうじゃない日も。 受け流したり、受け止めたりしながら、OKと言えるtahでありたい。さまざまな分野のクリエイターをお迎えして、気になったものや好きなこと、違和感など、等身大でお届けするおしゃべり番組。MOV市の特設ブースにて、公開収録していただきました。 movichi2026_repo_7.jpg

恩師である加藤さんとのおしゃべり!アーカイブはこちらから!

好奇心で日常を彩る。親子で楽しむ体験型プロトタイプ

ここにあった花は、あなたの記憶になる『Take a photo. Take a flower.』

小さなミニブーケが吊るされた、可憐なフォトブースが登場。お好きなブーケをひとつ連れ帰る代わりに、ブースで撮影した自分の写真をその場所に残していく。時間が経つにつれて景色が移り変わる、まさに生きたプロトタイプとも言える参加型アート体験です。STRATE INC. 簗瀬大輔さんによる企画プロデュース。 movichi2026_repo_18.jpg

みなさんの笑顔も花も、とっても素敵でした。さいこう〜。

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撮影する側にも、笑顔が伝播しちゃいます。

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色とりどりの生花が、だんだんと記憶に。。

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どなたでも自由にご参加いただけたので、たくさんの方が足をとめてくれました。

小さなクリエイターが大活躍!世界でひとつのモールドールをつくってみよう

本場韓国で学んだ講師、Candliccoさんによる大人気のクラフトモールドールのワークショップ。ふわふわのモールでベースをつくって、選びきれないくらいのキュートなパーツから好きなものを組み合わせてオリジナルのモールドールが完成。触覚を刺激する、つくる楽しさを通じて自分だけの可愛いプロトタイプを完成させます。 movichi2026_repo_14.jpg

色とりどりのモール素材が並ぶCandliccoブース。

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みているだけでワクワクしてくるデコレーションパーツ!

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小さなお子様でも安心・簡単!

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完成したモールドールを手に満面の笑み!おとなもこどもも、ふわふわにメロメロ。

プロの技法を体験!シルクスクリーン・プリント・ブース

トートバッグや巾着に自分の手でプリントしてみませんか?デザインを選び、インクをのせて刷り上げる。シンプルながらも手仕事ならではの風合いと楽しさが詰まったプロの技法を体験できるワークショップ。提供していたのは、株式会社 長谷川美芸さんです。 movichi2026_repo_21.jpg

シルクスクリーン体験中。集中した表情が印象的。

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こんな配色も思いのまま!世界でひとつのオリジナルアイテムができました!

モヴ☆スペース(MOVキッズブース)

MOVキッズブースとして設けられたモヴ☆スペース。スペース=宇宙をテーマにした空間に、ロケットや惑星を可愛くデコレーション。自分で折った紙飛行機をスペースシャトルに見立てて、惑星に向かって出発!着陸に成功するとゲットできるプレゼントをめがけて、こどもも大人も遊んでいただけました🚀 movichi2026_repo_9.jpg

届くかな...!

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遊び方はこちら。

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はたらく大人だけじゃない!親子で一緒に楽しめるのも、MOV市のチャームポイントです。

よむ、きく、えがく『おむすびころりんすっとんとん』

名作おとぎ話『おむすびころりん』を、日本語と英語で楽しめる新しい絵本にアップデートした『おむすびころりんすっとんとん』。チームおむすびさんによるブースは、絵本の世界をよむ・きく・えがくという3つの体験で楽しめるというもの。作者の柿田ゆかりさんもご参加され、ほっこりあったかなブースでした。 movichi2026_repo_22.jpg

『おむすびころりんすっとんとん』の作・絵を手がけた柿田さん(左)!

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直筆サインも!

"はたらく"の未来を試作する。AIを用いたサービス

対話で深まる新しい鑑賞体験。美術館向け対話型AIガイド『ama ai』

展示されている作品に自由に質問ができたら?そんな想像をカタチにしたのがAIガイド『ama ai』。スマートフォンをQRにかざすだけで始まる、作品との対話を体感できる体験型ブース。"モナリザと話そう"というキャッチーな展示に、多くの来場者が足を止めていました。株式会社STRIDによるブース。 movichi2026_repo_25.jpg

モナリザ、恐竜、コツメカワウソ。みなさんが対話してみたいものはありますか?

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開発者と直接お話しできるのもMOV市ならでは!

目線ひとつで動きだす!次世代スマートグラスDX体験ブース

物流の現場をDXするスマートグラスソリューション『Libero Sight』を特別に一般公開!本来はプロの現場でしか使われない本格的なDXデバイスを、MOV市ではどなたでも自由に体験できました。株式会社リベロエンジニアによるブース。 movichi2026_repo_27.jpg

スマートグラスを体験する来場者。

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開発者に質問しながら、あたらしい使い方を見つけたりも。

【AIからの挑戦状】10,000問から選んで挑め!生成AIクイズバトル

東洋大学名誉教授、三上俊治さんによる生成AIクイズバトル。10,000問というボリュームから出題されるクイズに、来場者が真剣勝負!AIとの知識対決に夢中になる姿が印象的でした。 movichi2026_repo_29.jpg

好きなジャンルや気になる問題を10問選んで挑戦!

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特におこさんの挑戦者が多かったそう。次回は大人もターゲットにするぞ!と早くも来年の構想を語っていた三上さんでした。

"あったらいいな"を形にする。暮らしのアップデート実験室

3Dプリンタの技術で、毎日の暮らしを"ちょっとだけ"便利にアップデートすることをミッションに、ユニークな発明品を日々開発されているAnyWare(by hapicom)。なくても困らないけど、あると最高に快適なニッチな発明品(プロトタイプ)をならべ、クイズ『これなんでショー』を開催。みたことのないカタチに、みんなが釘付けでした。 movichi2026_repo_30.jpg

思わずなるほど〜!と言ってしまう発明品が並んでいました。

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真っ赤なカーテンが開いてお目みえするクイズの正解!演出も凝ってる!

スキマ開発ラボ

エンジニアの千田弘和さんが、文字通り隙間時間を使って"こんなのほしかった"的サービスを開発、その名もスキマ開発ラボ。今回はMOV市限定、1日だけのSNSとして会場を訪れた方とだけ写真共有ができる『Snappy!』や、バーチャル投資と応援コメントでピッチが100倍楽しくなる『Clappy!』を展示。来場者とのディスカッションがとても盛り上がっていました。 movichi2026_repo_32.jpg

新しいサービスのアイデアは対話から!

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『Snappy!』に参加していただいた方には、もれなく!オリジナルのMOV市トートバッグをプレゼント!

心と体をアップデートする。癒しとインスピレーション

自分自身の言葉で綴るZINEのショーケース『The Selfish Zine 2 利己的な「じぶん誌」2』

体裁や定義にとらわれず、自分の言葉で気ままに綴られた「じぶん誌」たち。"利己的(セルフィッシュ)"であることを肯定し、のびやかに表現された一人ひとりの想いは、読む人の心に時に響き、時に新しい緊張感をもたらします。慶應義塾大学環境情報学部教授の加藤文俊さんの授業の中から生まれたショーケースの展示!(詳細はこちらにも) movichi2026_repo_12.jpg

学生のみなさんの"セルフィッシュな"一面に引き込まれていく来場者たちで賑わっていました。

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自由な判型、色とりどりのZINEが並ぶ。

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展示の方法もユニークです。

激痛!?青竹踏みトライアル & 1分で整う『モビリティケア』体験

根本的に体質改善できる本格メソッド『モビリティケア』。いまや世界19ヵ国1400拠点に拡がりをみせています。Mobility Care®認定コンディショナーの井餘田恭大さんによるクイックサロン。今年は特別に「いた〜い青竹踏みトライアル」も!施術後は「体が軽くなった!」という声が続出。 movichi2026_repo_33.jpg

一人一人、体の「快」と「不快」を探ります。

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ちょっとの施術で身体が動かしやすくなるんです!この感動味わってみて欲しい。

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冷や汗が出るほど痛い!(わたしだけ?)青竹踏み。ぜんぜん平気!という強者が2名いらしたそうです。

今年はAI対決も!即興シナリオ もものちち堂

毎回行列必須のコンテンツ。現役シナリオライターの横谷昌宏さんが、もらったお題でショートコントの即興シナリオを制作します。さらに今年は同じお題でAIにもショートコントを書かせて、どっちが面白いか読み比べてもらうという新企画にも挑戦!来場者が審判を下しました。 movichi2026_repo_36.jpg

これまでMOV市で執筆した即興シナリオが編まれたZINE"脳汁"も販売。もものちち堂のブース。

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人間vs AIのシナリオ対決!お題と格闘中。(後日、以外と負けたっておっしゃてました。笑)

迷ったらMeglishに聞け!英語学習相談会 / 運勢まるわかり!開運サロン

4人のユニット『ピラミッド・フォー』から英語と占いをご紹介。英語講師・文筆家のMeglish(富岡恵さん)が英語学習のお悩みに答え、運命学鑑定士おみほさんが開運サロンを展開。どちらも来場者との会話が弾んでいました。 movichi2026_repo_41.jpg

笑う英語に福来る!がモットー、Meglishさん。ご自身も、いつもにこにこ!

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Meglishさんの著書(英語関連)と、この日は参加できなかったピラフォーメンバー古賀及子さん(人気エッセイスト!)の著書も。

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スタッフも毎年助言をいただいてます、運命学鑑定士おみほさん。

【特別コラボ】究極の人生のプロトタイプ『Deathフェス:入棺体験』

タブー視されがちな"死"に触れ、生と死のウェルビーイングを考えるプロジェクト。本物の棺に横たわる『入棺体験』を通して、今ここにある日常の価値を再発見する。まさに究極の、自分を更新する体験。一般社団法人デスフェス Deathフェス実行委員会によるブースに、長蛇の列ができていました。 movichi2026_repo_44.jpg

棺の中は、思ったよりふかふかで暖か。みなさんに見送られ、このあと蓋も閉じられます。

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生前葬が夢だった筆者。メンバーさんや同僚に見守られ、ちょっぴり夢が叶いました。

明日がちょっと楽しみに!話題の品から希少な情報まで、限定ショップ

祝・劇場公開!映画『どうしようもない10人』公式グッズショップ

2026年2月21日より全国公開となった話題作『どうしようもない10人』がMOV市に登場!映画の熱量をそのまま詰め込んだTシャツ・zine・ステッカーを販売。映画を観る前の方も、観た後の興奮冷めやらぬ方も。映画監督・プロデューサーの北川博康さんによるブースです。 movichi2026_repo_46.jpg

豪華!出演された俳優さんと北川監督がお出迎えしていたブース。

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昨年まで劇場公開を目指していた本作。今年はいよいよ公開!感慨深いです。

お気に入りの一着を長く、大切に。プロ仕様の洗濯洗剤『LIVRER(リブレ)』

ライブ衣装のクリーニングを手掛ける選択のプロ『LIVRER(リブレ)』。自社開発した、環境にも服にも優しい洗剤は、クリーニング店のような仕上がりを自宅で叶える一品。日々の家事を喜びに変えてくれる、洗濯ブラザーズによるポップアップストアです。 movichi2026_repo_38.jpg

洗濯ブラザーズ長男さんがお店番。洗い方も伝授してくれます。

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パッケージ素敵で、そこにあるだけでテンション上がります!

ここでしか出会えない。「産地・作家・年度特定和紙」の楽しみ方

日本全国から選りすぐった、国産原材料のみを使用した一般には流通しないできたて新和紙。23年、24年、25年の「年度・産地特定和紙」や小物を販売。日本の伝統文化である手漉き和紙の、新しい楽しみ方をぜひ体験してください。「あさってたのしく」主宰の清水麻里子さんによるブース。 movichi2026_repo_39.jpg

めずらしい和紙を、実際に手に取り、感触まで確かめることができる、貴重な機会!

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清水さんの解説にも引き込まれます。

カラダにも環境にも優しい、美味しいベーグルと焼き菓子

普段MOVメンバーさんたちの小腹を満たしている『もぐもぐKIOSK』から、こだわりのフードを集めました。食べて美味しいのはもちろん、社会的なメッセージも込めた3ブランド、JUNO|ovgo B.a.k.e.r|POW BAR が登場。 movichi2026_repo_50.jpg

ベーグルと焼き菓子が並ぶ。

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毎回完売してしまうベーグル!

カラフルな魔法のクッキー生地 coloridoh

coloridohの竹内ひとみさんによるクッキー生地ブース。(今年の登龍モヴでは審査員も務められました!)パッケージから取り出し、こねて好きなカタチにしたら、180℃のオーブンで10分焼くだけ!というお手軽さなのに、アレルゲンフリー、グルテンフリー、保存料なしという凄さ。世界中、誰にでも楽しんでいただけちゃうんです。 movichi2026_repo_67.jpg

パッケージもとっても素敵!

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企画発案から研究開発まで、すべて手がけている代表の竹内さん!

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色々な経歴をお持ちの竹内さん、おしゃべりもとっても楽しいんです!

ニッチなモノみつかり〼 まさみこっとう市

『ピラミッド・フォー』のメンバーで、パソコンシッター&ファーマーの、はせがわまさみさんによる骨董市。ニッチで個性的な品々が並び、「まさにこれほしかった!」という奇跡的な出会いが毎年あるという、楽しいブースです。 movichi2026_repo_43.jpg

これまさに!このコードほしかった!という来場者と、今回も起きた奇跡に笑いがこぼれるおみほさん。

渋谷の同人誌(ZINE)販売 & 計算ゲームアプリ試遊会

CHARMING SKYによる同人誌『渋谷再開発』の販売とゲームアプリの試遊会。渋谷の再開発風景をテーマにした同人誌は、CHARMING SKYさんの熱量がギュッと詰めこまれ、渋谷ヒカリエの担当者も唸るほどの情報量!ご自身で開発されたスマホアプリの計算ゲーム体験も。 movichi2026_repo_55.jpg

動き回る記号を、タッチして計算するゲーム。ハマる人続出!

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資料性の高さも半端ない!

とっておきの厳選雑貨 & デザイナーズトイのポップアップストア

株式会社クリップスさんによるポップアップストア。手ざわりの良い木工芸、食卓に物語を添える器、そして、どこか誇らしげな造形のトイたち。「実用的で美しい」だけじゃない、作り手の体温や遊び心が伝わってくるプロダクトを厳選して集めました。 movichi2026_repo_56.jpg

クリップスのおふたり♡

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日本未上陸のデザイナーズトイたち。

施設紹介展示「MOV???」

MOVスタッフによる、Creative Lounge MOVの施設紹介展示コーナー。みなさんにとってのMOVって?しごとってどういうこと?をテーマに、来場者参加型で展開しました。 movichi2026_repo_69.jpg

メンバーさんにききました「MOVとわたしのエピソード」。関連するポイントをMOVのフロアマップにピンして展示。

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みなさんにとって、しごととは?ミュージアムプランナーでもあるMOVスタッフが監修しました。




さて、今年もMOV市に関わってくださったすべてのみなさま、ご支援とご協力をありがとうございました!ご来場くださったみなさんの"明日がちょっと楽しく"なっていたらいいな!また来年もどうぞよろしくお願いいたします。


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ピンクで揃えたMOVスタッフ。今年も楽しかったね〜。